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ストレス

ストレス体質の改善なら世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院にお任せください

みなさんはストレスによる身体の不調に悩まされてはいませんか。現代社会は、ストレス社会と呼ばれているぐらいです。ストレスというものは、何も仕事の悩みなどによる精神的なものからだけではありません。目の疲れ、頭痛、肩コリ、腰痛・・・といった身体的な負担からかかるストレスが多く潜んでいると言われます。

たとえば、眠りに着く前にスマホ(パソコン)をいじっていたり、平日は終電ギリギリまで働き休日は寝たいだけ寝てアンバランスな睡眠をとっていたり・・・不規則な生活は、身体へのストレスを倍増させます。世の中を変える前に、まずは自分の身近な身体から変えてみませんか。筋肉への負担が増えると、ストレスが増えます。ストレスが増えると、自律神経の乱れに繋がり、目の疲れや不眠、頭痛、目眩、吐き気になりやすくなります。そして、この症状によるストレスも溜まると、悪循環になり負のスパイラルが回ります。その負のスパイラル、悪循環を止める為にも、ようがナチュラル整骨院の深層筋治療を受けましょう!!

最近は、小学生や中学生の肩こり、頭痛、腰痛が増えています。原因は、子供のストレスが増加している事も大きな要因です。運動不足、対人ストレス、パソコン、スマホ、タブレットPC,塾・・・など、身体を悪くする要因が増加しているのが原因です。最近は、スマホ首という言葉も出てきているくらい、スマホの使用には注意しましょう。

ストレスが溜まりやすい方の原因は、筋肉の悪さです。

ストレスが溜まる原因は千差万別で、多種多様です。ですが、まず一つ大きな原因には筋肉の悪さにあります。

筋肉は全身で600個以上もの数があると言われます。(これは、内臓の筋肉も含めます)それらのどれかが悪さをしだして、痛みでも出れば不快に感じることは想像に難くないですね。

中でも現代社会では、脊柱起立筋という姿勢をまっすぐにするための筋肉が問題となっております。これらが弱ってきたり、柔軟性がなくなってくることにより、姿勢が乱れて猫背になります。猫背は、余計に全身の負担を倍増させます。脊柱起立筋の調子を整えて、玄がい社会に立ち向かえる健康な体作りを目指しましょう。

ストレスがたまってしまえば、沢山のものに影響が出ます。先程挙げたように姿勢の維持が困難になり猫背になってしまったり、上位胸椎に痛みや違和感を感じたら胃などの消化器官にも影響が出ると言われています。

つまり、筋肉に症状が出てしまえば、その症状は筋肉だけにはとどまらず、ご自身のお身体全体に他の影響を与えてしまうのです。

ストレスは体をリラックスさせる効果がなくなり、首肩の筋肉を緊張させてしまいます。常に筋肉が緊張状態だと体の疲労も取れにくくなります。

そしてストレスが多いと自律神経が乱れてしまいます。血流を悪くしてしまい、その結果筋肉が硬くなってしまいますので気をつけましょう!

 

ストレスは、筋肉にとって最大の敵です

ストレスが溜まってくると、人の体は交感神経が優位に働きます。本来この神経が優位になる必要が無い時も、交感神経が優位になってしまうんです。この神経は、活動的な神経であり、人間がリラックスして体力を回復させたり、疲れを取る事を邪魔します。ストレスが溜まると、常に交感神経が優位になります。要は興奮状態で、筋肉も収縮し続けます。そうなると、痛みや不快な症状が出てきて、悪くなるんです!しかも、栄養吸収や睡眠などの、自然回復力を高める為の働きを邪魔するのも、交換神経なのです。

私たちの深層筋治療は、筋肉を治療することで、自律神経を整え、副交感神経を優位にすることで、ストレスを溜め込みすぎない体にすることができるんです。

そして、丈夫で健康なお身体ができ、これからも楽しく過ごせます!

ストレスは筋治療で改善していきましょう!!

ストレスが溜まると血流の悪さから筋肉がどんどん硬くなってきます。私たちの筋治療では、痛みがある所を治療するだけでなく、ストレスで悪くなった筋肉もしっかり良くしていきます。筋肉を緩め血流を改善させることで、ストレスから来るイライラ感、重だるさもビックリするほど無くなってきます。まずは筋治療で気分をリフレッシュしていきましょう!特に、ストレスを感じている時は、首から肩、背中の筋肉が固まります。そうなると、首や肩、背中が凝ってくるだけではなく、自律神経まで影響を受けるようになります。呼吸器、消化器系への悪影響、鬱症状、寝つきの悪さ、眠りの浅さなどが起きてしまいます。ようがナチュラル整骨院の深層筋治療でストレスを発散させましょう。

 

 

影響

ストレスがたまっていくことで自律神経の、交感神経が優位になっていきます。交感神経が優位になってしまうと、副交感神経とのバランスが崩れてしまい、自律神経が乱れてしまいます。

乱れてしまうと、急な頭痛やめまい、吐き気や食欲不振、睡眠障害などいったお体に大きな負担をかけてしまう症状です。また、副交感神経を上げるにはマッサージや睡眠といったリラックス状態になることが必要になります。

当院のインナーマッスルセラピーで副交感神経を高めるのもより効果的です!また、神経系を整えていくには「規則正しい生活」を心掛けていくことも大事です。不規則な生活習慣をしてしまうと、自律神経のコントロールは効かなくなります。

「決まった時間に食事をして、決まった時間に寝て・起きる」をしていきましょう!

また、自律神経が乱れる原因として、日本人はどうしても時間に追われる生活を送りがちです。

仕事でも遊びでも集合時間や期日などは、外国人と違って時間にうるさいのが日本人の特徴でもあります。そのため毎日せかせかしたり、焦ったりしている日々が多くあります。その結果イライラすることが多く、、それがストレスとなり自律神経を乱して血流を悪くしてしまい、最終的に筋肉を硬くすることに繋がっていきます。ストレスは身体を悪くする大きな原因でもあります。

怒ってばかりいる人はストレスが溜まり身体に害を及ぼします!

人間は喜怒哀楽が激しく感情的な生き物です。笑っている時間が多い人はストレスが溜まりませんが、怒ってばかりいる人は当然のごとくストレスが溜まります。ストレスは身体に多くの悪影響を起こします。怒ると血管が収縮して血流が悪くなります。血流が悪くなれば、筋肉も硬直して冷えや重だるさを感じたり、ひどくなると内蔵系にも影響がでることがありますので、怒りっぽい人は気をつけましょう!

セルフケア

ご自宅でのケアとしては、お風呂上がりやご自宅で好きな音楽を聞いたり、アロマが効果的とされます。

動物がお好きな方にはアニマルセラピーと言い、ネコやいぬ、うさぎなどの動画などを閲覧することで心からリラックスできる環境づくりが大切です。

必要な時間は何時間とは言いません。毎日、数分行うだけでも日々お体に変化は現れます。

小さなことでも、積み重ねることで、副交感神経が優位になり、体も心もリフレッシュしていきましょう♪

ストレスは血行不良をおこし筋肉を悪くします。

首や肩の凝りやツッパリ感、重だるさが全然取れない。とお悩みの方も多いと思います。何故だろう?と考えている人はストレスが溜まっていませんか?ストレスは自律神経のバランスを乱し血流を悪くします。そして血流が悪くなることで全身の筋肉を硬くしてしまいます。その結果、首や肩の辛さがなかなか取れないのです。私たちのインナーマッスルセラピー(深層筋治療)を行うことで、ストレスも取れてすっきりした気分になりますよ!

普段からゆとりを持とう!

ストレスは筋肉を悪くする大きな原因となります。ストレスを溜めないことは難しいですが、まずは何事も焦らず行動することです。そして小まめに深呼吸をしましょう!深呼吸をすることで心にゆとりが持てます。日頃からせかせかしている人は呼吸も浅くなり常に力んで筋肉を硬くしてしまいます。ゆとりを持つことで自律神経のバランズが取れ、血流も良くなり、筋肉もしっかり伸び縮みして健康な身体を維持することができます。ストレスをなるべく溜めないことはそれだけ大事なことなのです。そして、意識的に力を抜こうと、行動する事です。人は、無意識に肩や首、背中に力を入れています。ちょっとして時間の合間で、『今、力を抜こう』と、首や肩の筋肉を脱力させる事に意識を集中させましょう。また、パソコンや何らかの作業中でも、必要ない力が必ず肩や首に入っています。ふと、思い出した時に、パソコン作業中でも肩の力を抜く意識をもってみてください。

自律神経が乱れる

ストレスが溜まると、肩や背中の筋肉がガチガチに固まります。特に背中の筋肉までが固まってしまうと、自律神経にまで悪い影響があります。背中の筋肉が悪くなると、最初は運動神経に悪い影響が始まり、動かしにくさや痛みを生じます。つまり、筋硬結というしこりが出来あがってしまいます。そしてさらに悪くなると、感覚神経に悪い影響が始まり、痺れなどの感覚異常になります。そして、さらに悪くなると、自律神経異常になります。自律神経が障害を受けると、消化器系や呼吸器など様々な症状が出ます。人によっては、激しい頭痛、めまい、吐き気にもなります。疲労や凝りを放っておかないように、ようがナチュラル整骨院の深層筋治療を受けましょう。

どのように治療を行うか

当院の施術はインナーマッスルセラピーという深層筋治療を行っています。まずは、きちんとお体の状態を把握する為にも、問診票をもとにしっかりとお話をお伺いいたします。ご記入いただいた症状以外にも、何か不安がある場合はお気軽にお話し下さい。その後、施術メニュー・料金の説明を終えた後、お体の悪い場所を絞り込む為に検査を行います。特殊な器具などは用いませんのでご安心ください。原因の筋肉の施術を中心として行っていきます。保険が適用可能かどうかは、お話を伺う際に決定いたします。

その後に治療に入っていきますが、私たちの施術は基本が手・指を使った施術となります。状態や、患者様のご要望にあわせてさらに深い刺激の入れる事のできる器具も用いることも可能です。詳しくはお問い合わせください。治療の大まかな流れは、「初めに表面の筋肉を緩める(患部周囲も含め)→圧迫手技など用いてむくみを抜く→途中検査を行う→状態の変化を鑑みて、次に治療していくところを決定する→そこ!という場所を探して刺激を入れていく→最後に状態がどうなったかを見て、次回の来院の目安をご相談する形で提案」

となってきます。ご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。

その後の通い方!

筋治療を行うと、刺激を入れた場所に好転反応(こうてんはんのう)が起きてきます。さまざまな反応の種類や、具合は個人差があります。好転反応が出る事によって、悪い筋肉は本来の状態に戻り良くなる事が出来るのです。

好転反応は、多くの方は当日の夜~翌日に出てくるとされています。気だるさや、筋肉痛のような痛みが出てくると、それから1日・2日ほどで治まります。そのころには、一段階お体が良くなったことを体感していただけると思います。そして、そこからが治療の勝負です!この段階は、表面の悪さが弱まった状態なので、根本的に良くするにはむしろこれからなのです。そういったお体の変化を把握するためにも、2回目治療する時の状態が最も重要なタイミングです。私たちと一緒に再発しない身体づくりを目指しましょう。

身体の悪い所に作用する“好転反応”

施術後、前述したタイミングで好転反応がおこります。

好転反応は、以下のようなものがあるとされています。

・刺激を入れた場所が、触ると痛い(筋肉痛のような)

・消化器系が活発になり、お腹がすいたり、ゴロゴロ鳴りだす、お通じが良くなる

・ぼーっとする感じがして、眠たくなってくる、くらくらしてくる

・血液循環がよくなったことで血管が拡張し、頭痛が出る

人によって、さまざまな反応があるとされていますが、その人の悪い場所が反応することが多いです。

好転反応は、悪い所が改善されるサインなのです!

ストレスは「なかなか良くならない」の大きな原因

ストレス症状は真っ先に筋肉に状態を及ぼします。なかなか最後の最後まで、「何年も肩コリが良くならない。ずっと腰痛が良くならない」・・・そんな身体の場所はないですか?見た目では何でも無く、病院でも異常なし。それじゃあ私は何が原因なのか?病は気から・・・なんてことは実は大きなん関係をもたらします。ようがナチュラル整骨院では心身共にケアをするところが一味違うレベルです。どんな治療院かはいらしていただければ、ご理解頂けるでしょう・・・。

ストレスがかかると・・・。

ストレスは様々な悪影響を身体に与えます。身体にストレスがかかると、自律神経が乱れやすくなり、自律神経の機能障害が発生します。

  • 頭痛
  • 冷え症
  • 全身疲労
  • 胃腸の痛み
  • 便秘や下痢
  • 目の疲れ、かすみ

など、上げれば切りがありません。では、何故自律神経が乱れるのでしょうか?それは、背中や腰の筋肉が悪くなる為に、自律神経が乱れるのです。ストレスを貯めない為にも、自律神経症状を改善する為にも、背中や腰の筋肉を治療をしてあげる必要があるのです。

自律神経の乱れる原因は?

自律神経が乱れると様々な症状が発生するとお伝えしました。何故自律神経が乱れると言いますと、筋肉の悪さが末梢神経の血流不全を招き、神経の酸素不足を生じさせてしまうからなのです。末梢神経には、3種類あります。一つ目は、運動神経。二つ目は、感覚神経。そして三つ目が、自律神経です。神経への悪くなる順番も、運動神経→感覚神経→自律神経なんです。自律神経症状まで身体に現れるときは、筋肉に非常に負担がかかっているので、早急な治療が必要です。深層筋治療を受ければ、必ず改善します。

 

ストレスによる症状 ~東洋編~

ストレスや疲れが溜まると顔のほてりや目のかすみ、みぞおち付近の肋骨部分が手を入れても入らない・目のかすみ・のぼせなどの症状が現れます。東洋医学では五臓六腑のなかの五臓(肝・心・脾・肺・腎)の肝が疲れをつかさどるといわれています。

 

胃腸炎の脅威

胃腸炎の原因はストレス性と細菌性のもがもあります。過度なストレスは消化器系に影響を及ぼしやすいのです!何故かというと、胃の消化酵素は約PH2の強酸で食物を溶かしています。消化酵素と同時にアルカリの胃粘液を分泌して胃が溶けないように保護しています。精神的なストレスや外傷などの身体に対するストレスが過度にかかると胃酸の分泌が多くなり胃粘液の分泌が減少してしまうので胃炎になってしまうのです。

 

細菌性の胃腸炎

細菌性の胃腸炎は細菌が胃の中で悪さをするのですが、ストレス性の胃腸炎に付随して起きていることが多いのです。まずストレス性で胃が荒れてしまうことで免疫力が落ちて細菌に負けてしまい、細菌に感染して細菌性胃腸炎になるのです

 

ストレス社会に警報!

ストレスは身体の様々なところに影響を及ぼします。精神を蝕んでいくのもそうですが、消化器系への影響で食欲の減退、逆に過食になりメタボリックシンドロームになる方や交感神経が過敏になり自律神経が失調し、不眠症や冷や汗、肩に力が入りっぱなしのせいで肩こり頭痛が出てしまったりという悪影響を及ぼします。

 

脱ストレス!

ストレスは不眠の一番の原因です。スポーツをしてもなかなか改善せずお困りの方いらっしゃると思います。なかなか寝付けないのは交感神経が過敏になっているか、副交感神経が優位になりすぎているかです。副交感はリラックスした状態だからいいじゃないかと思いがちですが、寝るときは一回交感神経が優位になってから副交感が徐々に優位になり睡眠できるのです

 

運動習慣

運動習慣を付けてみましょう!運動や睡眠は手軽にできるストレス解消の手段です。運動をすることで嫌なことを忘れる時間をつくったり、血液循環が良くなることで脳にも新しい血液が回るようになるため脳内の整理機能も向上していきます

 

 

病はストレスから

ストレスは精神的なものですが「病は気から」身体的にもたくさんの影響を及ぼします。

ストレスがあると考え事が増え緊張状態がなかなか解けなくなります。緊張状態のときは交感神経が優位になっている状態のことです。交感神経から副交感神経に移行しないと睡眠に入ることが出来ないのでなかなか眠れずに疲れが取れなくなり、負の連鎖が始まるのです。スポーツをしてもなかなか改善せずお困りの方いらっしゃると思います。なかなか寝付けないのは交感神経が過敏になっているか、副交感神経が優位になりすぎているかです。副交感はリラックスした状態だからいいじゃないかと思いがちですが、寝るときは一回交感神経が優位になってから副交感が徐々に優位になり睡眠できるのです。

胃腸炎の原因はストレス性と細菌性のもがもあります。過度なストレスは消化器系に影響を及ぼしやすいのです!何故かというと、胃の消化酵素はph2の強酸で食物を溶かしています。消化酵素と同時にアルカリの胃粘液を分泌して胃が溶けないように保護しています。精神的なストレスや外傷などの身体に対するストレスが過度にかかると胃酸の分泌が多くなり胃粘液の分泌が減少してしまうので胃炎になってしまうのです。

 

過敏性腸症候群(IBS)

過敏性腸症候群(IBS)というのをご存知ですか?症状の特徴は緊張したときや朝会社に出勤するときに下痢してしまう疾患です。この疾患は病院に行って精密検査をしても異常がにつからないです。これは精神的ストレスが原因となってきます。「仕事に行かなければいけない・・・」「大事な会議がある・・・」それが精神的ストレスにつながり腸管の動きに異常をきたし、下痢を引き起こしてきます。下痢後にスッキリしたかんじがする。というのも特徴の一つです。なので休みなどのストレスフリーのときは症状は現れません。

過敏性腸症候群(IBS)は治らないのか?というと、絶対とは言い切れません。過敏性腸症候群など病院での精密検査で異常が発見されない疾患を不定愁訴といいます。

不定愁訴と総称される疾患は鍼灸治療の対象となります。

鍼灸は不定愁訴の精神疾患・神経症・自律神経障害、その他肩こり・腰痛など筋肉が関係するものが対象となり、幅広い分野で活用できます。

鍼灸治療は基本的に体質改善を目的とするものです。花粉症などアレルギー疾患の体質を改善させることもですます。しかし数回きただけで改質をかえることはできません。花粉症が春に出るなら秋から準備をしなければいけないのです。

過敏性腸症候群は腸管の疾患ですが精神疾患としても扱いを受ける疾患です。

気持ちよく出勤できるよう我々がサポートいたします。

当院へのアクセス情報

所在地〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-47-4 ロイヤルビル1B
駐車場なし
電話番号03-5797-5526
予約お電話でのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜

得られる身体の変化