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ぎっくり腰

万が一ぎっくり腰になってしまった場合は、世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院の専門治療で根本から改善できます

いつ現れるのか分からず、突然猛烈な痛みと共に現れるぎっくり腰。シップを貼るだけの治療や、病院でもらった痛み止めを飲めば大丈夫などと思っていませんか?その場では痛みが無くなるかもしれませんが、それでは一向に症状は良くなりませんし、何より根本的解決になりません。
一度、世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院に来院して頂き、痛みの根本から治療していきましょう。
ぎっくり腰になってしまった方は、骨盤にゆがみやズレが出来てしまっていることが多いです。そのゆがみやズレが周辺の筋肉などを損傷して炎症を起こしているのです。
ただ炎症を抑えるだけでは、ふとしたキッカケでまた辛い痛みに襲われてしまう可能性が高くなります。
そのため、世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院では、骨盤を中心とした身体のゆがみやズレを正しい位置へと整えてあげる治療を行います。こうした治療は自然治癒力を高めていき、痛み止めなどのお薬を使うことなく人間が本来持っている力を利用して、効果的に辛い症状を改善させていきます。

欧米では、魔女の一撃と呼ばれています

欧米では、ぎっくり腰は『魔女の一撃』と呼ばれています。それだけ、原因がわかりにくいとされているのだと思います。ぎっくり腰は、多くは筋肉が原因です。筋肉の急激な筋収縮が局所に発生してしまい、筋肉を伸び縮みさせるだけで、激痛が走る為に、まったく動けなくなる人も多くいます。私達、ようがナチュラル整骨院では、その局所の筋収縮に対して、刺激を加えて、そこを治す治療方法です。劇的に症状が改善して驚く人も多くいらっしゃいます。このぎっくり腰は、放っておいても時間が経過すれば、痛みは無くなってきますが、しっかり治療をしないと、慢性化してしまい、毎日腰痛に悩まされてしまう人も少なくありません。ぎっくり腰で発生してしまった、局所の急激な筋収縮をしっかり改善する事で、慢性化させないようにする事ができますので、しっかり治療を受けて、慢性化させないように気を付けましょう!!

起き上がれないぎっくり腰にも、深層筋治療で改善できます。

ぎっくり腰にも、軽症のものから重症までありますが、酷い人は起き上がれなくなるといいます。当院にも、肩を借りないと歩けない方が、治療に受けに来院したこともあります。その患者様は、深層筋治療を受けた後は、一人で歩けるくらいまでは回復し、3日間程度治療を続けたら、ほとんど痛みが気にならない程度まで回復していました。ぎっくり腰の原因は、筋肉の局所に、急激な筋収縮が起こって発生していると言われています。私たちの治療は、その個所に治る反応(神経性炎症)を起こさせることで、驚くほど症状を改善する治療方法です。もちろん、慢性的な腰痛にも、効果は高いのですよ!!

季節の変わり目は、ぎっくり腰注意です。

気温や湿度などが変化しやすい、季節の変わり目は、筋肉が適応しきれていません。特に春先は、急に気温が上がり、自分が思っている以上に筋肉が動きやすかったりします。そんな時には、筋肉にとっては、急に負担・負荷がかかる形になり、急性のぎっくり腰になりやすかったりします。ぎっくり腰の発生起序として多いのは、うがいをする時、くしゃみ・咳をしたとき、車から出ようとした時など、日常生活動作で発症します。皆さま、お気を付け下さい。ただ、もし、ぎっくり腰になってしまったら、ようがナチュラル整骨院の深層筋治療で、辛い症状や痛みを下院全しましょう。

季節の変わり目の春先もそうですが、10月11月と朝晩が冷えるこの季節もぎっくり腰に注意です。毎年10月過ぎぐらいからぎっくり腰になる患者様が急激に増えます。特に朝は体が冷え切って硬くなっていますので、朝の行動には要注意ですよ!急いで起きあがったり、顔を洗う時に何気なくふと屈んだ際に「ギクッ」となるケースが一番多く見られます。できればそこまで硬くなる前にしっかり筋治療でメンテナンスすることをお勧めします!痛い思いをする前に改善しましょう!

また寝過ぎにも注意しましょう!寝ている間は体をあまり動かしていないので固まりやすくなります。特に仰向けで寝ている姿勢が多い方、寝返りをほとんどうたない方も注意して下さい。もともと腰椎は少し湾曲している為、長時間、仰向けで寝ていると重力で腰がだんだん沈んでいきます。それによって朝、起きあがる時に腰周りがガチガチになり、ギクッと痛めてしまうケースが多々ありますので気をつけましょう!

一度経験のある人は、再発のおそれがあります。

ぎっくり腰は、「慢性急性タイプ」という症状に該当します。これは、慢性的な疲労などが下地となって、だんだん症状が蓄積されていき、突然急にブチッ!と筋線維が切れてしまうものです。

さらに身体的・精神的ストレスはより確率を引き挙げてしまいます。

また、程度に関わらず一度ぎっくり腰を経験すると、より繰り返しやすい身体となってしまいます。(以前よりも柔軟性が失われる為)

ぎっくり腰の治療をしっかりとすることで、症状を慢性化させないようにしていきましょう!

また痛い思いをしたくない方は、再発を防ぐ為にも継続的な治療をお勧めします。

そして、長年腰痛を抱えている方、自分の身体の硬さに気づいていない方も要注意です。一日中デスクワークをしている方や中腰の姿勢が多い方などで、自分の身体の硬さに気づいていない人が多いです。そんな人がふとゴルフのような腰を捻るスポーツをしたり、床にある物を運ぼうとするとギックリ腰を起こす可能性が非常に高いです。自分の身体は柔らかいから大丈夫と思っている方は気をつけて下さいね!

 

インナーマッスルセラピーでぎっくり腰の再発予防!

当院のインナーマッスルセラピーは、ぎっくり腰の要因にもある筋硬結の除去を目的として行っております。ですので、その筋硬結を除去すれば、痛みも改善され、再発予防にもなるのです!また、トレーニングをプラスして行えば耐えることができる負荷が大きくなり、丈夫なお体になります!

そして、御自身の負担も減り、心も軽くなるかと思われますので、是非!当院のインナーマッスルセラピーをご体験下さい!

筋治療でぎっくり腰の恐怖をなくそう!

一度ぎっくり腰を経験された方ならわかると思いますが、またやってしまうのではないかという恐怖感があると思います。また同じ動きはできないと慎重に行動するようになります。ビクビクと恐怖に怯えながら生活するのは誰でも嫌なはずです。深層筋治療でしっかり改善させ、体だけでなく心も解消されるように協力していきますよ!

ぎっくり腰にならないように寝方にも注意が必要です!

朝起きた時は体が一番固まっているので起きあがりや顔を洗う際に「ギクッ」と腰を痛める人がいます。寝方にも注意が必要かもしれません。腰は元々前湾していて少し反れているので、仰向けで長時間寝ていると重力で腰が下がってきます。それで朝起きたときに重だるくなるケースがしばしば見られます。長時間寝過ぎないことと、膝の下にクッションなどを入れて足を曲げた姿勢を取ると朝の腰の重だるさが軽減されますよ!

トレーニングでお腹周りを強化

インナーマッスルセラピーでほぐした筋肉は柔らかい状態ですが、

しっかりと強化して負荷に耐えられるようになれば再発防止にも繋がります。ですので、

背中の筋肉だけ鍛えてしまうと、腰を反ってしまいます。(反り腰)反ってしまうと、腸腰筋という前の股関節周りにる筋肉が伸び切ってしまい、ブチブチと切れて痛みが出てきてしまう恐れがあります。股関節は動きに自由がきく関節です。その関節に痛みを感じてしまうと動かしにくくなり、お知りや太ももなどといった他の筋肉にも影響が出てきてしまいます。そうなってしまわぬように、背面の筋肉だけでなく、お腹周りの腹筋などを鍛えるとバランスが良くなり、前後挟むようにして体幹を支えることができます。この状態はどの状態でも衝撃・負荷を与えられてもある程度さ部レズに耐え切ることが出来ます!スポーツマンにとってはなお重要なことです!また、前後の筋肉がしまるのでボディーラインもしまって見えます!

強化することでぎっくり腰だけでなく、猫背や反り腰、といった他の症状の予防にもなります。ですので、しっかりと強化して元気なお体をつくり、健康で居続けましょう!!

ぎっくり腰は、筋肉の局所の・・・・・?

ぎっくり腰は、何が起きているの?と良く質問されますが、最も多いのは、局所的に筋肉が強力に収縮している状態が発生しています。強力に収縮しているためん、筋肉が伸びも縮みもしないので、少しでも動かすだけで、痛みで動けなくなります。ぎっくり腰の治療はその、収縮している筋肉を治療をすることで改善しますが、力加減や、治療箇所が非常に難しい治療です。私達は、筋肉治療のスペシャリストなので、安心してお任せください。必ず改善します。

気温や湿度、気圧の変化がある時期は、ぎっくり腰注意です。

気温や湿度、気圧の変化のある時期(季節の変わり目)は、身体が浮腫んだり、疲労が溜まりやすい時期なので、ぎっくり腰が多発しやすい時期です。ぎっくり腰になってしまうきっかけとして、『くしゃみ』『背伸び』『うがい』などの日常生活動作が多いんです。重たい荷物を持とうとして、ぎっくり腰になる人は以外にも少ないんです。皆さま気をつけましょうね!!

慢性痛の方はギックリ腰に注意!

慢性腰痛の方は筋肉の柔軟性が失われています。脊柱起立筋という腰の筋肉から背中の筋肉が全体的に固くなってしまっています。そのような状態だと、通常だと何でもないちょっとした動きで筋線維が切れてギックリ腰になってしまったり、筋肉の急激な収縮を起こってしまい、ぎっくり腰になってしまいます。

ぎっくり腰を予防するには、継続的な筋治療が大切です。上記のような慢性的な筋肉の固さを定期的に改善していれば、ぎっくり腰を予防することができます。

長年の腰痛持ちの方には、”神経性炎症”を起こしていきます。

筋肉はダメージを受けると、微細な損傷だったとしても”炎症”が起きます。これは生理学的反応です。

炎症ですから、やはり「痛い」ですし、「重だるい」「熱っぽい」「腫れる」といったものも炎症反応にあたります。

長引く腰痛は、この炎症が繰り返し起こされているために、途中で止まってしまっています。

ですので、インナーマッスルセラピーではその炎症を再び燃えあがらせ鎮静化させることを目的としています。

慢性痛の方はギックリ腰に要注意!

夏から秋、秋から冬にかけての季節の変わり目はギックリ腰患者が急増します。ギックリ腰は重い物を持ちあげたり、急に屈んだりすると起きやすいですが、一番の原因は慢性痛症状が強いことです。筋肉は本来、自動的に伸び縮みしますが、体の硬い人は筋肉の柔軟性が失われ伸びる力がないのです。なので無理な体勢をとると筋肉が耐えられなくなり「ブチッ」切れてしまうのです。これがギックリ腰になる一番の原因です。慢性痛の強い方は私たちの筋治療で痛い思いをする前に身体をケアしていきましょう!

将来健康であり続ける為に

ギックリ腰の下地は、慢性的な腰痛とも言われています。普段から感じているその違和感を放置し続けず、しっかりと向き合ってまずは改善していきましょう。そしてこれからも健康であり続ける為にもお身体のメンテナンスは必要です。「我慢出来る」「大丈夫」と言い聞かせてはいけないのです。その時には無理をせず、しっかりと改善していきましょう。ぎっくり腰を含めた腰痛がきっかけで、寝たきりになる人も近年増加しています。一生自分の足で歩き続ける為にも、腰痛を改善する事が必要なのです。

ちょっとした気の緩みや動作がギックリに!

ギックリ腰を一度は経験された方ならおわかりだと思いますが、重い物を持ちあげるときは「もしかしたらギックリになるのではないか?」と慎重になると思います。しかし実は一番多い原因として、何気なくふと屈んだ時や何気なくふと立ち上がった時などに起こることが多いのですよ!人によっては、くしゃみや咳、うがいをする時などの、普通の生活習慣でも起こるのです。

一度経験するとトラウマになってしまう人もいますので、ちょっとした動きに気をつけましょう!

原因はインナーマッスル

今感じられている症状は、アウターマッスル(表層筋)ではなく、インナーマッスル(深層筋)での症状かもしれません。
特に慢性的な場合は表層筋から深層筋の方にまで影響されていると考えると、インナーマッスルだと考えられます。その判断はご自身では難しいと思いますし、改善するにあたってもご自分で改善するとなると、運動や食事、睡眠などで、試行錯誤しなければいけません。
そんな時には、世田谷区の用賀駅、ようがナチュラル整骨院を御頼りください!ようがナチュラル整骨院は深層筋治療を提供しておりますので、頑固や腰痛やぎっくり腰には、非常に効果があります。気になる事があれば、お気軽にお問い合わせください。

なってしまう前に予防

ぎっくり腰はいつなってしまうかわかりません。また、普段からあまり違和感や痛みを感じていない方でも同じ姿勢や動作の繰り返しによって筋肉が使われているため、ならないとは断言できません。また、日常生活の中ですでに違和感や痛みを感じている方は要注意です。痛みや違和感がお体からの助けてのサインになります。それが限度を越してしまうとぎっくりになってしまったり悪化してしまうんです。ぎっくり腰になってしまってからでは遅いんです!なってしまう前に、予防していきませんか?

寒さで促進されてしまうギックリ腰

お身体が冷えを感じた瞬間に筋肉はキュッと収縮をしてしまいます。収縮してしまえば血流が悪くなり、筋肉への負担が積み重なりやすくなっていきます。そうして、普段気になっていなかった腰に違和感を感じてしまったりするのです。寒さ対策として、厚着をする、暖かい飲み物を飲む、湯船に浸かるといったことをすると表面的な体温は上昇します。インナーマッスルセラピーは表面的な部分だけでなく、身体のもっと深層にまで血流が良くなる事により暖める事ができます。ただ、長年の症状をよくするには一朝一夕とはいきません。悪くなっていくのも少しずつ、ですが良くしていくためにもコツコツと継続させて少しずつです。そんな時こそ、深層筋治療で早期改善しましょう!インナーマッスルセラピーを行うに当たり、まずは問診という、ご症状をしっかり15分~20分ほどお伺いいたします。話を聞く事により、症状の根本の見極めにも役立つからです。患者様にとって一番何が必要かをしっかり判断させて頂いております。

10月~11月におこりやすいギックリ腰!

10月から11月にかけては寒暖の差が大きい季節です。気温差による体温調節機能による身体への負担が増えるのと、単純に筋肉が冷えてしまう、2つの大きな理由があります。一般的には7度以上の気温差があると、体調不良をうったえる人が急増するようです。

深層筋治療では、筋肉のしこりである筋硬結を除去する事を目的としており、治療をする事で、疲労回復効果と自律神経を調整する効果、自己免疫能力を高める事ができます。慢性的な腰痛がある人は、特にぎっくり腰の危険性が高まるので、定期的に治療を受けましょう。

どのように治療を行うか

当院の施術はインナーマッスルセラピーという深層筋治療を行っています。まずは、きちんとお体の状態を把握する為にも、問診票をもとにしっかりとお話をお伺いいたします。ご記入いただいた症状以外にも、何か不安がある場合はお気軽にお話し下さい。その後、施術メニュー・料金の説明を終えた後、お体の悪い場所を絞り込む為に検査を行います。特殊な器具などは用いませんのでご安心ください。原因の筋肉の施術を中心として行っていきます。保険が適用可能かどうかは、お話を伺う際に決定いたします。

その後に治療に入っていきますが、私たちの施術は基本が手・指を使った施術となります。状態や、患者様のご要望にあわせてさらに深い刺激の入れる事のできる器具も用いることも可能です。詳しくはお問い合わせください。治療の大まかな流れは、「初めに表面の筋肉を緩める(患部周囲も含め)→圧迫手技など用いてむくみを抜く→途中検査を行う→状態の変化を鑑みて、次に治療していくところを決定する→そこ!という場所を探して刺激を入れていく→最後に状態がどうなったかを見て、次回の来院の目安をご相談する形で提案」

となってきます。ご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。

その後の通い方!

筋治療を行うと、刺激を入れた場所に好転反応(こうてんはんのう)が起きてきます。さまざまな反応の種類や、具合は個人差があります。好転反応が出る事によって、悪い筋肉は本来の状態に戻り良くなる事が出来るのです。

好転反応は、多くの方は当日の夜~翌日に出てくるとされています。気だるさや、筋肉痛のような痛みが出てくると、それから1日・2日ほどで治まります。そのころには、一段階お体が良くなったことを体感していただけると思います。そして、そこからが治療の勝負です!この段階は、表面の悪さが弱まった状態なので、根本的に良くするにはむしろこれからなのです。そういったお体の変化を把握するためにも、2回目治療する時の状態が最も重要なタイミングです。私たちと一緒に再発しない身体づくりを目指しましょう。

身体の悪い所に作用する“好転反応”

施術後、前述したタイミングで好転反応がおこります。

好転反応は、以下のようなものがあるとされています。

・刺激を入れた場所が、触ると痛い(筋肉痛のような)

・消化器系が活発になり、お腹がすいたり、ゴロゴロ鳴りだす、お通じが良くなる

・ぼーっとする感じがして、眠たくなってくる、くらくらしてくる

・血液循環がよくなったことで血管が拡張し、頭痛が出る

人によって、さまざまな反応があるとされていますが、その人の悪い場所が反応することが多いです。

好転反応は、悪い所が改善されるサインなのです!

日常生活でのセルフケア

では、長年の症状を良くするにはどうしたらよいのでしょうか。

こちらで治療を受けるのもそうですが、日常生活でのセルフケアもきちんと行っていきましょう。

具体的には、時間が取れる方は有酸素運動をじっくりと行う。忙しくてなかなか時間が取れない方は、日常生活の中でちょっとした運動を取り入れることをオススメいたします。たとえば、エスカレーターを使うのをやめ、階段を使いふくらはぎの運動をする。家事をしながら、内またにクッションを挟み込み太ももの筋肉を鍛える。”ながら運動”では少し効率も落ちるかもしれませんが、それでもコツコツと運動をしていくとじわじわと効果が出てきますよ。

ぎっくり腰には何が起きている?

ぎっくり腰には、一体何が起こっているのでしょうか?
骨がずれている?
筋肉が断裂した?
軟骨が痛んだ?
この質問は患者様から多く寄せられます。大半のぎっくり腰の場合は、筋肉が原因で発生しています。ただ、上記にあるような筋肉が断裂したケースはほとんどありません。多くの場合は、“局所の筋肉の急激な収縮”なんです。ふくらはぎをつってしまった人は多くいらっしゃると思いますが、それと同じような事が腰の筋肉の局所に発生してしまっているために、ぎっくり腰は少し動かしてしまうだけで激痛なんです。人によっては、腰の痛みで微動だに出来ない人が大半です。
治療方法としては、その局所の急激な収縮が起きてしまっている場所に、刺激を与えて血流改善と免疫能力改善を起こす事が必要なのです。ようがナチュラル整骨院の深層筋治療では、その反応を起こす事ができるので、ぎっくり腰にも高い効果が期待できます。

ぎっくり腰は繰り返す!

ぎっくり腰の再発はなぜしてしまうのでしょうか?それは慢性的な腰痛が下地としてあるからです。ぎっくり腰は硬くなり伸び縮みできなくなっている筋肉が無理やり伸ばされたり縮んだりといった負荷に耐えられなくなり筋肉がブチッと傷ついてしまうことから起こります。

 

ぎっくり腰治療は、筋治療の専門家にお任せください。

ぎっくり腰の治療は非常に難しいです。治療のポイントや、刺激の強さ、刺激の量を間違えると、痛みが強く出てしまい、動けなくなる人も少なくありません。私達は、筋肉治療を専門としており、必要な技術や知識を学んでいますので、ご安心ください。スタッフ全員が治療の国家免許を持っておりますし、某国立大学の先生の指導を受けております。ぎっくり腰になってしまったら、深層筋治療のようがナチュラル整骨院にお任せください。

 

慢性腰痛はぎっくり腰に通ずる

ぎっくり腰は伸び縮みできなくなった筋肉が無理やり動かされることで傷ついてしまうことで発生するものです。筋肉が伸び縮みできなくなった状態というのは慢性的な腰痛が原因になっているのです。なので腰痛を改善させることが予防につながります。

 

ぎっくり腰は繰り返す

ぎっくり腰を何回か体験されている方が多いと思います。なぜなのか?それは慢性的な腰痛が根本にあるからです。慢性的な腰痛があると筋肉の伸び縮みが上手くできない状態になります。ぎっくり腰は筋肉が伸び縮み出来ない状態のときに無理やり伸ばされ筋肉に傷が出来ている状態なのです。

 

ぎっくり腰の予防には、、、

ぎっくり腰は慢性的な腰痛かが下地に必ず存在します。しっかり腰痛を改善させてあげることでぎっくり腰を予防することができます。もし前屈や後屈をしたときにこれ以上動かしたら危ない気がするなどの症状があらわれたら危険信号です。

 

ぎっくり腰の原因

ぎっくり腰は筋肉が傷ついたことにより発生します。筋肉はもともと傷つきやすい組織でできているので日常的に傷ついているのですが傷といっても微小な損傷です。ぎっくり腰は筋肉が大幅に傷ついて周囲の筋肉も強い緊張が出ているために痛みを引き起こします。

 

ぎっくり腰になりそう

ぎっくり腰になったことありますか?ぎっくり腰になったことがない方はこれはぎっくり腰なのか?わからない方が多いと思います。ぎっくり腰は前屈や後靴をしたときにこれ以上動かしたら危ないと感じるような鋭い痛みがはしります。

 

介護になりやすい疾患をご存知ですか?

実はNo1が腰痛なのです。腰痛がどうして介護状態になる確率を上げるかというと、足に伸びる血管や神経は腰から出ているため、腰の筋肉が硬くなっていると筋肉が血管や神経を圧迫してしまうため足の筋肉が萎縮し、足が上がりずらくなるため転倒しやすくなるからです。高齢女性は特にホルモンの関係で骨粗鬆症になりやすいため骨折して介護になる危険性が高いのです。

EMS装置を使ったトレーニング!!

現在当院では、「indepth」というEMS(Electrical Muscle Stimulationの略)装置を使った筋肉運動を紹介しています。

体幹の深層筋をそれにより鍛えることで、筋力がつき、姿勢が改善され、腰痛も減らすことができます!!

姿勢の乱れは見た目の悪さだけでなく、腰痛や、骨盤のゆがみ、さまざまな症状に効果があります。

姿勢がよくなればぎっくり腰を防ぐための予防にもなります。

現在であれば通常価格より格安で体験会を受けることができます。

ご興味のおありの方は、ぜひお気軽にご相談くださいね。

 

ぎっくり腰は繰り返す!?

ぎっくり腰は慢性急性タイプといわれる分類に属しています。慢性急性タイプとは、もともと慢性的な腰痛があったうえで重い物を持った拍子に再度痛めてしまい症状が悪化してしまう疾患のことを言います。なの慢性腰痛があると筋肉が硬くなり、伸び縮みが上手くできない状態です。重い物を持った時の負荷に筋組織が耐えきれなくなり傷ついてしまった状態がぎっくり腰なのです。

 

慢性腰痛

ぎっくり腰は慢性腰痛からなるケースがほとんどです慢性腰痛があると筋肉がとても固くなっていて伸び縮みがしっかりできなくなっています。その状態で身体を動かしたりしていると無理やり伸ばされたりするので、そうすると筋肉は伸びきれずにブチブチと繊維が傷ついて痛みを起こしていくのです。筋肉はそもそも細くて繊細な繊維が集まって出来ているものなので、日常的に使うだけでも筋肉の細かな繊維が傷ついてしまっているのです。傷ついた筋肉の周囲の筋肉が痛みを抑えようとしてギュッと緊張状態にナチます。緊張状態になると周囲に通っている血管を圧迫してしまうため血液循環が悪くなり血液を傷ついた筋肉に供給できなくなります。血液が供給できなくなるということは治癒の為に必要な栄養を送れなくなるということなので、治癒が遅くなって慢性化してしまったり、長期にわたって続くと治癒が途中でストップしてしまうということがおきてきます。治癒がストップすると傷口はシコリに変化して筋肉の伸び縮みの疎外をするので身体がかたい事にもつながります。インナーマッスルセラピー(深層筋治療)ではまずその緊張してしまった表面の筋肉をしっかりと摩擦という手技で筋肉を緩めていき奥に刺激が入りやすいようにしていきます。

 

ぎっくり腰の要因

ぎっくり腰は筋繊維が傷ついたことによる痛みです。もともと慢性的な腰痛があり、筋肉がとても固くなってしまってい慢性腰痛になっていると、筋肉を動かして重い物を持ち上げようとしたり、長時間座っていた状態から立ち上がったりしたときに筋肉がしっかり伸び縮みできない状態だと筋繊維が傷つき急性腰痛(ぎっくり腰)になってしまうのです。

それを予防するにはどうしたら良いかというと、筋肉の柔軟性を取り戻してあげる事が必要です。筋肉は動かすことで筋肉が伸び縮みして隣の筋肉とこすれ合うことで微小な損傷を起こしています。この小さな損傷が積み重なっていくことで慢性腰痛になってしまうのです。慢性腰痛を改善させることがぎっくり腰の予防になります。しかし慢性腰痛はそう簡単に完治することはありません。長年の筋肉の損傷の積み重ねによるもので、なおかつ自覚症状が出るまで放っておいてしまうことが大多数なので、それまで積み重ねてきた期間の1/3の時間がかかるといわれています。

インナーマッスルセラピー(深層筋治療)を週に1回60分受けていただくと1週間積み重ねた筋肉の損傷に加えて慢性的な腰痛の症状も取っていきますので、メンテナンスとしても活用いただける治療法になっています。

ぜひお越しくださいませ!

当院へのアクセス情報

所在地〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-47-4 ロイヤルビル1B
駐車場なし
電話番号03-5797-5526
予約お電話でのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜

得られる身体の変化