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腰痛に効く インナーマッスルセラピー ようがナチュラル整骨院

2017.06.02 | Category: 未分類

こんにちは!ようがナチュラル整骨院です!

最近は暑さが増してきてお出かけにも飲料水が欠かせない季節ですね

汗により身体から水分が出てきて水分不足になり、浮腫みが起こってきます水分補給は浮腫みの改善にも効果的ですので、しっかり水分補給をしていきましょう!

腰痛はなぜおきてくるのでしょう?

それは後頭骨から骨盤に付着している脊柱起立筋という筋肉があります。脊柱起立筋は立っているときや、座っているときなど、常に使われている筋肉です。筋肉は傷つきやすい組織で形成されており、使うたびに微小ですが傷をつくっています。日常的に回復と再生を繰り返しているのです。

傷ついた筋肉の周囲の筋肉は痛みを和らげるために緊張状態になります。緊張状態とはつまり、筋肉がギュッと収縮した状態のことです。このことを筋のスパズムといいます。

傷を治すには必ず必要になってくるのが血液です。そして治る過程で避けては通れない過程が炎症です。

筋肉が収縮すると筋肉と筋肉の間を縫うように通っている、筋肉に栄養を送っている血管が圧迫されてしまうので血液が傷口にいきずらくなってしまい、治りが遅くなってしまいます。治らないうちにまた傷ついて、、、というのが続くと筋肉のスパズムがますます強くなってしまいうという連鎖が始まります。

そうなると栄養がたりずに炎症が途中でストップしてしまい、治癒が中途半端になってしまいます。

治癒が途中でストップすると傷の部分がコラーゲンといわれる結合組織に変わってしまい、シコリになってしまいます。そのしこりは痛みの原因になる物質(ヒスタミン、ブラジキニン)が放出されて、「腰が痛い」「肩が痛い」という症状が出てくるのです。

炎症とは、、、

菌が身体に侵入しておこるというあまり良い印象がないことと思いますが、じつは体にはとぉっても大事な反応なのです!

「膝や肘を擦りむいた」といった外傷、「使われることで筋肉の組織が傷ついた」など傷を治そうとする過程で避けて通れないのが炎症です。炎症というのが起こるとヒスタミンやブラジキニンといった痛みを発生させる物質が放出されます。ただこの物質たちは痛みを起こすだけではなく、血管を拡張させ血液循環を良くする働きがあります。血液循環が良くなることで傷口に栄養となる血液がたくさん送られるようになり、治癒が促進されます。

インナーマッスルセラピーは、、、

インナーマッスルセラピーは途中で止まった炎症をもう一度再開させるための施術です!

他の施術院では改善できない深層筋への施術ができますので、症状が驚くほど改善できますよ!また、用賀で唯一の施術方法である、「インナーバイブ施術」は根本施術ができる唯一の方法なので、是非お試しください。