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スポーツ障害

運動中に起こってしまったお怪我はシップやアイシングを使用しても、痛みは軽減されますが元の状態に近いほど完治しません。固定具を使用していても、実際外した際に負荷に耐えることが出来ず、固定具が無ければ運動が出来ない身体になってしまいます。そこで、我々が治療をしながらもリハビリにおけるトレーニングなど行っております。

また、怪我はスポーツのパフォーマンスを著しく低下させます。瞬発力の低下、筋持久力の低下、集中力の低下、モチベーションの低下などが、パフォーマンスを低下させます。深層筋治療の怪我の治療は、怪我をしてしまった場所の自然回復力を高める事ができます。軽症のい怪我なら一回の治療で90%以上が改善する事もあります。しっかりと改善をし、怪我の再発がない、健康で丈夫なお体を作りましょう!

世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院はスポーツ障害の治療を得意としております。

世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院にはスポーツ障害でお悩みの方がたくさん来院されるため、多くの方の治療をさせていただいています。
スポーツ障害では急性症状である骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷などの他に、スポーツによる使い過ぎ(オーバーユース)により、筋、腱、靭帯などに繰り返し負荷が加わってしまい、組織やその周囲に炎症が生じ、組織自体の破綻をきたすこともあります。これらのスポーツ障害でお悩みの方は世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院の専門治療で治していきましょう。
「スポーツ中やスポーツ後に痛みが増す」「練習が続くと痛みが増すが休めない」「他の整骨院や病院で電気とマッサージだけで一向に改善しない」など患者様によって様々な意見があります。世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院は、症状にもよりますが部活や練習を休まず、しっかりと根本から治療していくことが可能です。治療は、手技療法や物理療法をメインに行っていき、再発防止のためのトレーニングやリハビリまで行っております。世田谷区・用賀のようがナチュラル整骨院は痛みを除去するだけではなく、完治させること目標に日々治療しています。

スポーツを長く続けていきたいお子様の為にも

スポーツにケガはつきものです。スポーツの種類によっては、試合が行われる度にケガを何かしらしてしまうようなものもあるでしょう。長い時間走り続けていたら膝が痛くなってきて、冷却スプレーを用いて痛みを止め、そのまま試合続行・・・終わった後も痛みが残るけど、放っておけばだんだん良くなってくるだろう・・・そんなことを続けてはいませんか?

かの有名な野球選手のイチローは、ケガが少ない事で有名です。ケガを繰り返すような身体にしてしまうと、パフォーマンスはとても低下してしまいます。繰り返さないような身体にするためには、ちょっとした症状も見逃さない必要があります。

長く好きなスポーツを継続してやっていきたいお子様の為にも、足首の捻挫や、膝の痛み、またはふくらはぎの肉離れなど、さまざまな症状に当院のインナーマッスルセラピーでは対応しています。痛みでなくとも、筋疲労などの症状もしっかりケアしていきましょう!

ふくらはぎは”第二の心臓”です!

どのようなスポーツでも、ふくらはぎは使う部分だと思います。

ふくらはぎの筋肉は別名”第二の心臓”とも呼ばれ、心臓の代わりとなりポンプ作用があります。

足先から心臓へと送りかえすための筋肉でもあるのです。

ですので、サッカーなど特によく足を使うスポーツは要注意です。よく肉離れなど起こしてはいませんか。

繰り返し負担をかけ続け固まった筋肉は、ストレッチだけでは症状や痛みを、取り切ることは非常に難しいです。

全身の血液循環を悪くしないためにも、ふくらはぎのケアとしてしっかり施術を行いましょう!

筋肉との関係性

スポーツの怪我では靭帯損傷や関節に関する怪我など筋肉だけではない障害が多くあります。ですが、骨や関節周りには筋肉が付着しており、関係していることがほとんどです。

「関節が痛い」や「靭帯損傷した」ということでも、そのような状態になってしまった根本的な原因は筋肉だと考えられるんです。ですので、まず違和感など感じた際にはお気軽にご相談ください。違和感を放っておくと、症状が悪化をしてしまい、痛みに変化する時が必ずきます。違和感は、痛みの最も小さい症状だと考えてください。

ふとももの肉離れ、再発に要注意!

スポーツ暦が長い方には一度はなったことがあるのではないでしょうか?

肉離れの原因は大腿四頭筋やハムストリングス、下腿三頭筋の柔軟性が低いからです。

そこで、肉離れを引き起こしてしまい、応急処置はしたもののしっかりとリハビリをしたり、セルフケアを続けて行うのが一番の理想ですが、忙しいことでなかなか出来ない方も多いと思われます。そうなってしまうと、ケアがしっかりと出来ていないので再発を引き起こしてしまいます。

そして、前回と同じような処置だけで済ましてしまっても、筋肉は100%元に戻ることはありません。筋肉量も落ちますし、疲労もたまったままで、なおかつ痛みは出ないが、治りかけのままの状態もありえます。そんな状態を避けるためにも、当院で表面の筋肉をほぐし、筋疲労を取り除き、ストレッチで柔軟性をだしていき、怪我を引き起こさない身体作りをしませんか?

また、ストレッチだけではなく、怪我をするまえの筋肉に戻すためにはトレーニングが必要です。そんなトレーニングも、ご希望であればサポートいたします♪

 

オスグット

オスグットは障害ではなく、病気の分類に入りますが、割合が多いため記載させて頂きます。ジャンプ動作や切り返しの多いバスケットボールやサッカー、ハンドボールをしている10代のお子様に多く見られます。

実際どのような状態なのかといいますと、四頭筋の柔軟性が低く、停止部である脛骨租面という膝の下にある部分があります。柔軟性が硬いとひっぱりあげられ、停止部の脛骨租面が隆起してきてしまいます。また、10代は骨が成長途中の為変化しやすくなっています。隆起した部分は、症状が日どうい方に関しては触るだけで激しい痛みを感じたりします。一度オスグットになってしまうと、感知するのには大分掛かってしまうスポーツ障害です。ですが、早期でしっかりと柔軟性を出していけば改善は速くなります!ですのでしっかりとストレッチを行ったうえで施術を受けるとさらにより良い効果が得られますのでお勧め致します!

 

ルーズショルダー

ルーズショルダーとは、『肩関節不安定症』といい、野球やバスケ、ハンドボールなど投球動作を繰り返すスポーツや、テニスやバトミントンといったラケットスポーツで引き起こしやすい障害です。

なぜ、不安定になってしまうのかと言いますと、肩関節は可動域が広い関節です。投球動作でリリース時にかかる重力が肩にかかります。その負担が掛かり過ぎたり、かかってきた負担をアフターケアを行わずケアしきれていない状態で動作を続けていくことで違和感が出て来ます。

また、肩にもインナーマッスルはあります。良く、鍛えてしまうのがアウターマッスルと呼ばれる筋肉がトレーニングなどで鍛えられがちですが、骨に最も近い筋肉はインナーマッスルです。そのインナーマッスルが鍛えられていないと、衝撃に耐えきれず、そのまま脱臼してしまったり、外れやすい方向に動いてしまうからです。

もし、なってしまった場合、まずはアウターマッスル(表面の筋肉)をゆるめ、筋肉への血液循環を良くしていきます。循環を良くすることで自然治癒力が上がり、早く改善されるようになります!

部活動やクラブに一生懸命打ち込んでいるお子様や、休日の運動を楽しみにしている方の楽しみを怪我で奪われてほしくありません。ですので、違和感や痛みを感じた際にはお気軽にご相談ください!

 

シンスプリント

シンスプリントは『脛骨過労性骨膜炎』と呼ばれるものです。膝より下の脛骨というすねの下1/3に鈍痛のような鈍い痛みが特徴的です。

では、なにが原因なのかと言いますと、

・クッション性の無い靴をはき続けている

・コンクリート上でのランニングやジョギング

・筋力不足

・過度なトレーニング

・筋力の柔軟性低下

などがあげられます。運動開始時・終了時に痛みが出ることが多く、その症状を放置し続けてしまうと、疲労骨折になってしまう可能性がある障害です。

当院では、柔軟性に注目し、まずは筋肉をほぐし柔軟性を挙げ、血流を良くしていきます。血流を良くすることで自然治癒力が高まる為、早い効果が見込まれます。

また、シンスプリントはご自身で野セルフケアが必須です。運動後には痛みが出る恐れがあるため、アイシングをおこなうことと、ストレッチを忘れずに行ってください。ストレッチは疲労を残さないために行うものです。クーリングダウンのときにしっかりと落とさなければ疲労は蓄積します。ですので、しっかりとケアをし続けて下さい。

 

ランナーズニ―

ランナーズニーは日本語だと『腸脛靭帯炎』とよばれているもので、走り込みがおおいランナーに多いことからランナーズニ―(膝)と呼ばれています。

陸上競技やバスケ、サッカーなどのスポーツをしている選手で見られます。

腸脛靭帯というのは、腸骨という骨盤の骨から脛骨というすねの部分に向かって膝の外側を通って繋がっています。

痛みが出るのは膝の外側あたりで急激に痛みが走ることがあります。また、靭帯ですので切れてしまえば耐久度などは100%まで戻りません。リハビリトレーニングをしてもある程度までは戻りますが100%ではないのです。

悪化してしまえば、治るまでにはさらに時間が掛かります。ですので、違和感を感じるうちからしっかりとケアをし、疲労を取る為にぜひ当院までご相談ください。

 

テニス肘

テニス中に生じやすいスポーツ障害としてテニス肘、正式名称「上腕骨外側上顆炎」とよばれるものがあります。

外側上顆というのは肘関節の少し上で外側の骨の一部です。

繰り返しラケットを振る動作が筋肉に炎症を起こし、痛みとなります。

炎症が起き始めると、ぞうきんを絞る動作といった簡単な事もしづらくなってきます。

好発しやすい条件としては「女性(筋力のない方)」「40~50代」「テニス初心者」です。外側上顆という骨に付着している筋肉を中心に治療をし、血流改善と自然治癒力を高める反応を患部に起こす事ができると、テニス肘は驚くほど改善します。深層筋治療では、それが可能な数少ない治療方法です。

 

打撲

急性になる打撲は初めは赤くはれ上がり、熱を持ちます。その際にはすばやくアイシングをし、痛みと腫れを抑えます。腫れは、血管が膨張してしまえばするほど血流がたくさん流れ、腫れてしまいます。そこで、冷やすと血管がキュッ!っとしまり、腫れを抑えてくれるからです。

その打撲、腫れが引いたからもういいや

と放置してしまうとしこりが出来てしまいます。そのしこりは筋硬結です。炎症が治りきらない状態で放置してしまったため出来てしまいます。そのしこりはインナーマッスルセラピーでしっかりと改善できますのでぜひともご相談ください。

急性の足関節捻挫

世田谷区、用賀駅のようがナチュラル整骨院の深層筋治療は、急性の捻挫にも非常に効果的です。多くの整骨院、整形外科では、固定をして電気治療をして治療を終了しますが、当院では患部や患部に関わる筋肉を適度に刺激をして、痛みを取る治療方法をしております。足を引きずりながら来院した患者さまが普通に歩いて帰宅されることもあります。足首を固定をすると、患部への血流が悪くなり、症状が取れにくかったり、再発しやすくなります。患部に適度な刺激を与える事で、後遺症などが無いような状態を作ってあげましょう。

 

ストレッチ

みなさん、練習前と練習後にストレッチをしていますか?しているという方は何種類していますか?

ストレッチは1回を30秒、7種以上行いのが一番いいと言われています。

ゆっくり行うことでしっかりと筋肉を伸ばすことができ、急激な動きにも対応が出来るようになります。

また、練習後は血流を促す為疲労を蓄積させない効果があります。まずは怪我予防という意味でもしっかりとストレッチを行う事をお勧め致します。

大切なのは柔軟性

スポーツをするにあたって大切なのは筋力と柔軟性です。どんなスポーツでさえ、重力や衝撃に耐えることができる筋インクがお体にとってとても大切な要素です。そこで、普段からの疲労の蓄積などでお体のあらゆる場所に違和感などがあるとしこりが出来てしまっている可能性があります。そのしこりが、柔軟性を低下している原因なんです。

当院の深層筋治療ではそのしこりを取り除いていくことが目的です。そのしこりが除去出来れば柔軟性も向上し、パフォーマンス向上に繋がります!

柔軟性は、昔からのケガを繰り返せば繰り返すほど、失われてきます。特に初期アプローチが大事です。痛み止めのシップや、冷却スプレーは炎症を無理やりおさえているので、自然治癒力をもちいた治し方ではないのです。自分の力で治す力を身に着けていくことで、再発しない健康な身体作りを目指しましょう。

瞬発力を高めるには?

スポーツをしている方にとって、大切なのは瞬発力や筋持久力です。肉離れや捻挫などの怪我をしてしまうと、当然瞬発力も筋持久力も低下します。スポーツによる怪我は、放っておいても治る事もありますが、しっかりと治療をしないと、長期間痛みや違和感に悩まされます。深層筋治療によって、傷んでしまっている筋肉や靭帯に対して治療をしてあげる事で、完治をすることができます。しっかりと治療を受けましょう。怪我をすると、筋肉が損傷しますが、その損傷をかばうように、表面の筋肉が固くなります。当然、表面の筋肉の緊張が生まれると、柔軟性が低下してしまいます。スポーツで大切な瞬発力と柔軟性は非常に密接な関係にあるため、怪我をして柔軟性が低下をすると、瞬発力が低下します。しっかりと治療を受ける事で、柔軟性を下げずに瞬発力の低下を防ぎましょう。

耐えられる筋力に

スポーツをされている中で「肉離れ」を経験された事はありますか?

肉離れの原因は柔軟性と耐えられない負荷がかかったからです。勿論、柔軟性を出す事も必要ですが、力を出すとなるとそれなりに筋力を上げなければいけません。どうすれば筋力が上がるのか、普段行っているトレーニングでいいのかなど質問とうございましたらお気軽にご相談ください^^

 

いつでもご相談ください

スポーツを続けていくにあたって、怪我は付き物だと思います。勿論、怪我をしないお身体が一番なのですが・・・ですが、怪我をして、その怪我が完治したとしても、ケアとしてでも、または他の症状についても何かご不安なことなどございましたらいつでもご相談ください。どんな小さなお症状でもご相談して頂けたらと思います。私たちは患者さまの生涯の健康請負人ですのでご安心してご相談ください。

怪我の名前が分からなくてもご相談ください

「痛いけど、怪我の名前が分からない・・・」そんな事はありませんか?そんな時には是非一度ご相談ください。

医師ではないので診断は出来ませんが、原因を追求し怪我の予測をします。また、国家資格の柔道整復師が在院していますのでご安心ください。怪我は早いうちに改善すれば完治までの時間が短くなります。痛みが少なくて我慢できそうであっても、放置してしまえば大きな怪我に繋がります。そんな時は御頼りください。

怪我の予防として

実際、怪我をしてしまうことには何らかの原因があります。沢山あるうちの中で上位に上がるのが、筋肉の柔軟性です。柔軟性の低下により、負荷や衝撃に耐えることができない・関節がうまく稼動しないなどがあります。そこで、怪我をしてしまう前に、その問題を解決しましょう!筋治療では筋肉に対しての治療のため、柔軟精を出すには効果があります!また、血流が良くなるので自然治癒力も高くなります!ぜひ、一度ご相談ください!

寒い冬こそ大敵

寒くなってきますと、動いていてもなかなか体温が上がらなくなってくるかと思います。その状態で全力で走ろうとすると筋肉自体が上手く稼働するための準備が整っていない為、痛めてしまいます。特に冬の時期の寒さが大敵です。夜まで部活動やクラブチームでスポーツをされているお子様や大人の方、「気になる」をそのままにせず一度ご相談ください。

どのような治療を行うか

当院の施術はインナーマッスルセラピーという深層筋治療を行っています。まずは、きちんとお体の状態を把握する為にも、問診票をもとにしっかりとお話をお伺いいたします。ご記入いただいた症状以外にも、何か不安がある場合はお気軽にお話し下さい。その後、施術メニュー・料金の説明を終えた後、お体の悪い場所を絞り込む為に検査を行います。特殊な器具などは用いませんのでご安心ください。原因の筋肉の施術を中心として行っていきます。保険が適用可能かどうかは、お話を伺う際に決定いたします。

その後の通い方!

筋治療を行うと、刺激を入れた場所に好転反応(こうてんはんのう)が起きてきます。さまざまな反応の種類や、具合は個人差があります。好転反応が出る事によって、悪い筋肉は本来の状態に戻り良くなる事が出来るのです。

好転反応は、多くの方は当日の夜~翌日に出てくるとされています。気だるさや、筋肉痛のような痛みが出てくると、それから1日・2日ほどで治まります。そのころには、一段階お体が良くなったことを体感していただけると思います。そして、そこからが治療の勝負です!この段階は、表面の悪さが弱まった状態なので、根本的に良くするにはむしろこれからなのです。そういったお体の変化を把握するためにも、2回目治療する時の状態が最も重要なタイミングです。私たちと一緒に再発しない身体づくりを目指しましょう。

身体の悪い所に作用する“好転反応”

施術後、前述したタイミングで好転反応がおこります。

好転反応は、以下のようなものがあるとされています。

・刺激を入れた場所が、触ると痛い(筋肉痛のような)

・消化器系が活発になり、お腹がすいたり、ゴロゴロ鳴りだす、お通じが良くなる

・ぼーっとする感じがして、眠たくなってくる、くらくらしてくる

・血液循環がよくなったことで血管が拡張し、頭痛が出る

人によって、さまざまな反応があるとされていますが、その人の悪い場所が反応することが多いです。

好転反応は、悪い所が改善されるサインなのです!

何故、悪くなったのか

結論から言うと、傷ついた筋肉が治りきってないからなのです。

筋肉は、肉離れや捻挫のように、筋肉に耐えられない負荷がかかり、ブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで一気に悪くなるケースもあります。

筋肉に傷がつくと、そこに炎症が起こります。炎症というのは段階を経て、最終的には治癒、というのが炎症のゴールです。筋肉が悪くなると、周りの筋肉によって痛みをおさえようとしてぎゅっとなるので、血流が遮断され、しこりができてしまいます。それが、肩こりの正体です。

運動中の怪我ならようがナチュラル整骨院へ!

老若男女かかわらず運動がお好きな皆さん。運動中の怪我なら「ようがナチュラル整骨院」へ。ようがナチュラル整骨院は「関節の急な痛みに強い!」、筋治療専門院。関節は筋肉で支えられ、筋肉を動かすことによって関節を動かすことが出来ます。肩関節、肘関節、手関節、股関節、膝関節、足関節、指関節等・・・の急な怪我や、お悩みの症状をスポーツ別運動量と筋使用料から分析解説!説明力と納得・信頼性ならようがナチュラル整骨院へ!

運動会の季節です!肉離れ注意!

運動会のシーズンですね。普段運動していないお父さん。急に走り出すと、肉離れを起こします。準備体操やストレッチを十分にしてから、運動をしましょう。そして、もし肉離れを起こしてしまったら、ようがナチュラル整骨院の深層筋治療をすぐに受けてください。驚くほど、痛みを改善する事ができる治療方法ですよ。肉離れを起こしてしまった筋肉の繊維にたいして、適切な治療をするで、自然回復力を高め、一気に症状を改善することが出来るんです。

 

急な運動には要注意!アキレス腱が危ない!

運動会のシーズンに入り、普段運動していないけど息子・娘にカッコイイ姿を見せてあげたい!チヤホヤされたい!ストレッチあまい状態でいきなり運動すると硬まっているアキレス腱がブチン!!と切れてしまうかも、、、

アキレス腱は切れると本当に音が周囲の人にも聞こえますよ、、、

まつば杖にならないようにしっかり準備運動、ストレッチをしっかりしましょう!

 

夏といえば海!

夏の季節はやはり海!早く泳ぎたい気持ちをまずは抑えて十分ストレッチと水分補給をしましょう!

ストレッチを怠ると泳いでいるときに足がつってしまう可能性が高くなります。足などをつる原因は筋肉の過度な疲労か体の中の水と塩分のバランスの崩れにあります。

泳ぐのは全身運動で気付かないうちに汗をかいています。汗をかくと身体の中の水の成分と塩分の濃度のバランスが崩れ、足がつりやすい状態になります。

当院へのアクセス情報

所在地〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-47-4 ロイヤルビル1B
駐車場なし
電話番号03-5797-5526
予約お電話でのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜

得られる身体の変化